テレワークにもオススメ オフィスチェア5選

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2020.03.19 公開 | 2020.09.24 更新

テレワークにもオススメ オフィスチェア5選

はじめに

働き方改革に注目が集まる昨今、テレワーク制度を利用して職場以外の場所で働く方が増えてきました。テレワークとは、「tele=離れた場所」と「work=仕事」を組み合わせた造語。時間や場所にとらわれない、柔軟な働き方を指します。
会社を離れて働く場所はそれぞれです。コワーキングスペースを利用したり、サテライトオフィスを設けたりすこともありますが、「テレワーク」と聞いて自宅での勤務を思い浮かべる方も多いはず。

オフィスワークと自宅勤務、環境の違いはさまざまありますが、なかでもオフィスチェアは大きな違いの1つ。実際に自宅で勤務をしてみて、改めて椅子の重要さに気付く方も多いのではないでしょうか。

そこで今回は、オフィスワークはもちろん、ご自宅でのお仕事にもオススメのオフィスチェアを5つご紹介します。


テレワークにオススメのオフィスチェア

1.Sylphy

1.Sylphy(シルフィー)

Kagg.jp不動の人気チェア、オカムラのSylphy(シルフィー)。

カラーや仕様等、バリエーション豊富さと、性別や体格に関係なくさまざまな方にフィットする座りやすさが特徴です。

また、リクライニングは従来の直立姿勢から後傾姿勢までに加え、パソコン作業や筆記作業をサポートするように、前傾ポジションをとることが可能。パソコンを使っての業務が多いオフィスワーカーにとって、嬉しいポイントですよね。



2.Duora

2.Duora(デュオラ)

Duora(デュオラ)は、コクヨのオフィスチェア。

機能を削ぎ落とすことなく、最小限の部材構成でシンプルにデザイン。イス単体でも美しく、多数横並びするオフィス景観にもすっきり調和し、洗練された空間を演出します。

二重フレーム構造がもたらすしなやかな背もたれは作業時の小さな体の動きに心地よく追従し、前傾・後傾の大きな姿勢変化や個々の体格差に応じて適切な位置への調整可能。働く全ての人に姿勢サポート機能を実現してくれます。



3.Act

3.Act(アクト)

イトーキのAct(アクト)は、理想の座り心地を追求し、ワークパフォーマンスを最大限に高めるオフィスチェア。作業中だけでなく、リフレッシュしたい時にも身体の動きにフレキシブルに対応し、座る姿勢を快適にサポートします。

両サイドのアウターフレームがないスマートなデザインは、他のオフィスチェアと一線を画します。その独特なフォルムはオフィスのみならずリビングのインテリアにもフィット。織りにこだわったテクスチャーの張地が、空間をカジュアルに演出してくれます。



4.Ergohuman PRO

4.Ergohuman PRO(エルゴヒューマン プロ)

ハリのあるメッシュ張地が背中を支えてくれるErgohuman(エルゴヒューマン)のErgohuman PRO(エルゴヒューマンプロ)は、メッシュタイプのオフィスチェアをお探しの方にオススメ。デスクワークの作業効率化には欠かせない、座面チルト機能がプラスされています。

重厚感のあるブラックやグレーの張地もいいですが、レッドやブルーのメッシュを選んで、個性を出してみるのもいいですよね。



5.Aeron Chair

5.Aeron Chair(アーロンチェア)

デザイン性の高さからも人気が高い、Herman Mille(ハーマンミラー)のAeron Chair(アーロンチェア)。あらゆる体型にフィットする多彩な機能と最上級の座り心地、そして美しいデザイン性で世界中のデスクワーカーを魅了し続けています。

憧れのオフィスチェアと言っても過言ではないAeron Chair。こんなチェアに座ることができたら、仕事へのモチベーションがグッと上がりそうですよね。


さいごに

いかがでしたか?今回はオフィスだけではなく、ご自宅でのテレワークにもオススメのオフィスチェアを5つご紹介しました。
今回ご紹介した他にも、Kagg.jpではさまざまなオフィスチェアを取り扱っています。ぜひ、お気に入りの1脚を探してみてくださいね。


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