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新規追加!目的別おすすめホワイトボード5選

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2018.09.26 更新

はじめに

ホワイトボードを選ぶとき、どんなところに注目しますか?価格や掃除のしやすさはもちろん、使う場所、大きさや罫線の有無が重要なポイントになりそうですよね。
そこで今回はホワイトボードを、使用目的や使用場所別に、5つに分けてご紹介します。

用途に合わせて使い分け。ホワイトボード5選

1.両面使いたいなら、イトーキ「脚付ホワイトボード」シリーズ

ホワイトボードの両面を有効に使いたいなら、イトーキの「脚付ホワイトボード」シリーズ。両面がホーロー鋼板の「両面ホワイト」タイプをはじめ、片面はホワイトボードとしてもスクリーンとしても使用できる「兼用ホワイトボード」タイプや、片面が黒板になっている「回転コンビ型」など、用途に合わせてさまざまな種類を取り揃えています。サイズ展開も豊富なので、置き場所によってボードの大きさを選べるのも魅力です。


2.スペースを有効に使いたいなら、コクヨ「FB」シリーズ

限られたスペースを有効に使うなら、コクヨの「FB」シリーズがオススメ。シンプルなデザインで、オフィスのインテリアを邪魔しません。「壁掛」タイプは、マグネットの使用が可能です。ボードは無地・月間予定表・行動予定表の3種類があります。



3.予定を書き込みたいなら、オカムラ「壁面ボード」シリーズ

オカムラの「壁面ボード」は、無地・月間予定表・行動予定表のほか、会議予定表や案内板など、予定表の種類の豊富さが魅力。ボードのサイズも2~3種類から、オフィスにピッタリ合うものを選ぶことができます。



4.気軽に持ち運びたいなら、コクヨ「MOBI-bo(モビーボ)」シリーズ

持ち運びに便利なコクヨ「MOBI-bo」は、2018年の新製品です。最大の特徴は大小のキャスターでラクラク移動ができるところ。シンプルながら遊び心のあるデザインは、オフィスのアクセントにもなります。

「昇降」タイプは、大きく場所を取ることなく、板面の入れ替えが可能。両面がホワイトボードになっているので、たっぷりと書き込むことができます。


ボードがスライドしない「固定」タイプの背面はクロス仕様。風合いのあるクロスがオフィスのラウンジ空間にもマッチします。



5.書くだけでは物足りないなら、プラス「N-21」シリーズ

ただ書き込むだけではなく、もっとホワイトボードを活用したいなら、プラスの電子黒板「N-21」シリーズはいかかでしょうか。ネットワーク機能を標準装備したスタンダードなタイプのボードで、データ保存や記入内容の印刷が可能です(※ネットワークプリンタ印刷はBMLinkS対応機種のみ)。


議事録作成や資料共有の手間をグッと減らすことができそうですよね。


さいごに

いかがでしたか?ひと口にホワイトボードといっても、実にさまざまな種類があります。形が似ている製品の中から「これだ!」と思えるものを探し出すのは、なかなか骨が折れる作業かもしれません。
そんなときはこの特集を参考に、ぴったりのホワイトボードを見つけ出してくださいね!

お問い合わせ

ホワイトボード製品についてのお問い合わせは、Kagg.jp事務局までお気軽にご連絡ください。

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